勇気があったらイチゴミルクもんじゃ
なんか、寒くなるに近づいて確実に動きが鈍くなってお肉がついていくような気がする今日この頃です(違うぞ、寝る前にチョコとか食べたからだ)。



さて、エキサイト恒例の(?)ゲテモノ自慢のコーナーです。
屋形船で味わった“イチゴミルクもんじゃ” | Excite エキサイト

イチゴジャムと生クリーム、ココナツ、と、材料はおいしそうだし、実際おいしいらしいのですが。

これって。

写真が。写真が。

いやあああぁぁ(泣)。



ちなみに学祭の時期ですが、うちの大学はイベントはほとんどなかったのですが(有名人もあんまり呼ばれてなかったような)、とにかく飲んで飲んで飲み倒す、という大学でありました。

そのため、学祭期間中、朝一番に行くとこういうものが道のあちこちに(ry

早稲田とか慶応とかのお兄さんたちには

「学内でああいうことをするなんて、大学の恥だよな」

とめちゃくちゃ言われていたものです。

(これを知人(他大学)に言ったら「あいつらはそのかわりに早慶戦とかのあと、六本木とかを汚しまくりじゃないか」との鋭い指摘があって、溜飲が下りたものでございます。ほほほ)


イチゴミルクに戻りますと

以前イチゴミルク味魚肉ソーセージというのをご紹介したのですが、

これって

「う○こ味のカレーか、カレー味のう○こか」

という究極の選択を地で行ってるような。


味はいいといわれても、これ食べるのはすごく勇気がいると思うのですけど。だって、流動体の中の赤いぷつぷつがいかにも。ああああああ。


もんじゃは、あのぷにゅぷにゅしたところが大好きなのですが、さすがにこれは、写真を見ただけで「う」と思わせしめるものがあります。


さてこんなイチゴミルクもんじゃですが、我こそは(?)と思う方、Try It!





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MEMORIZERS
今日のごはん
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by summer21st | 2005-10-06 17:59
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